いつも有難いコメントを頂戴している awa さんにお勧めいただいた Autodesk 3December 行ってきました!
今更ながら、3Dすごっ!!と驚くばかり。
いつか、実写と見分けのつかない映画レベルの映像、力学・流体シミュレーションなどをリアルタイムでできる日も来るんでしょうね。。
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ただ一方で、イラストレータが描いたキャラクター設定の原画を3D化するデモを見ていると、やっぱり原画と「似て非なるキャラ」になっているなと。。
そのとき思った例えですが、「3Dと2Dは、洋食と和食」のようなものかと。
和食の手書き原画を、フレンチ風に再現!てなもんで。なんのこっちゃ。
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Live2Dの開発に生かせそうなことも多々発見できました。
出し押しみせずに、ガンガン活かしていきたいもんです。
(ねみぃ)
-- 追記 --
あと、各シーンのイメージボード(重要シーンの仕上がり見本のようなもの?)は未だに手書きイラストで描いておいて、そこに目標に3Dで表現していくらしく、やはり
「人間のイマジネーション(脳内で生み出す映像?)を
最も素直に映しだす手段は、絵として描くこと」
なのだろうな、と。。Live2Dに都合の良い解釈などをしてみましたw
脳内の映画を、素直にアウトプットできるぐらいのツールに Live2Dが成れればいいのですが・・・